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宮野真守、初月9にテンション爆上げ!「小さいころの自分に言ってあげたい」。広がる活動範囲に「表現者としては楽しくてしょうがない」


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声優で俳優の宮野真守さんが、月9ドラマ『女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~』の取材会に参加し、“月9”初出演への喜びを語りました。

 

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宮野さんのフジテレビ系連続ドラマへの出演は『ニュースの女』以来、25年ぶりで、月9作品は初となります。宮野さんは「テレビっ子なので、子どものころからテレビが大好き。月9だって子供のころから」と大喜びしていました。また、他局の『ぐるぐるナインティナイン』の「ゴチになります!24」に新メンバーとして加入したことにも触れ、「『ぐるナイ』なんて始まった当初から。『めちゃイケ』(フジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』)も好きだったんですけど」と感無量の様子を見せていました。point 234 | 1

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憧れの場所に活躍を広げている宮野さんは、「お仕事ができるのがうれしいですし、小さいころの自分に言ってあげたい。『月9出るよ、ナイナイ(ナインティナイン)さんと出てるよ、マリオになれるよ』と」と話し「こんなにもやらせてもらえるなんて思ってないのでうれしかったですね」と笑顔を見せていました。

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声優としてはもちろん、俳優としてドラマ作品への出演が増えていることについては「面白さをすごく感じています」と話していました。「舞台もドラマも声優もやらせていただいて自分の経験値がすごい上がったな。表現の幅が上がったな」と成長を実感しているようでした。「アウトプットが全然違うので、迷うのですが、表現者としては楽しくてしょうがないですね」と充実感あふれる表情で話していました。。point 244 | 1

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報道陣から「ドラマでは、癖の強い役の印象がありますが」と言われると、宮野さんは「何だと?」と冗談めかして机をたたき、笑いを誘っていました。「こっちもいろいろやってんだぞ。宮野っぽくないからですか?」とツッコみつつ「(今回は)法廷のシーンの弁論や被告人に対して話すところは難しさとかもありました」と明かしました。「横溝の本質を見せたいなという思いがあったので、言葉の強さひとつとっても意識しながら発していましたし、難しいんですよ」と一言いい、「責めるでもなく、諭すでもなく、それが彼の大事なことなので、ちゃんと本質に寄り添うみたいなのは難しかったです」と説明していました。point 341 | 1

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