X
    Categories: CELEB

江角マキコ、芸能界を引退して6年経った現在の姿に「どうしちゃったの」「残念な印象が強くなった」


2017年に芸能界を引退した元女優・江角マキコさんが、子供が通っていた東京・清澄白河の『ケイ・インターナショナルスクール東京(KIST)』に訴えられ、泥沼の訴訟トラブルになっていることを28日発売の週刊誌『フライデー』が報じており、直撃取材に応じた現在の江角さんの姿も公開し話題となっています。

point 0 |
Google

ケイ・インターナショナルスクール東京の関係者は、江角マキコさんと学校の泥沼訴訟トラブルについて、「実は、江角さんは自身の息子さんを通わせていた名門インターナショナルスクールから、昨年9月に名誉毀損で訴えられているんです。さらに今年4月には、同校の元理事長の長女・長男・次男からも新たな裁判を起こされています」と語っています。point 218 | 1

ADVERTISEMENT
point 0 |
Google

ケイ・インターナショナルスクール東京の元理事長・K氏(昨年1月死去)の子供たちは、江角マキコさんとK氏の間で交わされた「和解契約公正証書」の無効化を求めて訴訟を起こしているといいます。ケイ・インターナショナルスクール東京の理事らに「K氏と江角の間に男女関係がある」という事実無根の噂を流され、これにより江角マキコさんの長女と長男が同校に通えなくなり、それを理由に「K氏が江角の長女・長男の学費など2億3,020万4,400円を江角に支払う」という内容の和解契約公正証書が作成されたそうです。point 301 | 1

ADVERTISEMENT
Google

しかし、この和解契約公正証書に対してK氏の子供たちは、「病気などによって正常な判断力をなくしたK氏を囲い込んだうえで、江角が書かせたものである」と主張し、江角マキコさんは学校関係者や保護者に対して、正当性を主張する直筆の手紙やメッセージを送っていたとしています。

ADVERTISEMENT
point 0 |
Google

こうして泥沼の訴訟トラブルに発展したとのことですが、自宅から出てきた江角マキコさんに直撃取材を敢行し、訴訟について話を聞いたところ、「今、私が答えられることって、あまりないんです。弁護士に全部お任せしているんですよね。(カメラマンに向かって)撮ってもらっても構わないのですが、マスクを外していいですか?私マスクしてるより、マスクしてない方が全然良いので……」と語り、記者に代理人弁護士の名刺を渡して去って行ったとのことです。point 268 | 1

ADVERTISEMENT
Google

その後、江角マキコさんの弁護士に質問状を送ったところ、「原告の主張はいずれも事実ではない」などとキッパリ否定したとしています。

ADVERTISEMENT
point 0 |
Google

この報道に対してネット上では「またこの人トラブル起こしてるの?相変わらずね」「ほとんど雰囲気が変わってなくてすごい。相変わらずトラブルを起こしているのか巻き込まれているのかわからないけれどお元気そうで何より」「学費高すぎない?それとも謎の「など」の部分が高いのか?」などの声が上がっています。point 202 | 1

ADVERTISEMENT
Google

[著作権者VONVON /無断コピー、無断転載および再配布禁止(違反時の法的措置)]