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小島慶子‟年末カレンダー”に苦言….「これ何のサービス」賛否両論!!


元TBSアナウンサーでタレントの小島慶子さんが自身のツイッターを更新。毎年、年末に翌年のカレンダーが送られてくるサービスに「これ何のサービスだろうと心底疑問でならない……」と疑問を示しました。

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アサジョ

小島さんは自身のツイッターに「この時期になると毎年送られてくるカレンダー、顧客サービスなのだろうけど、かける場所もないから開封して分解して分別して処分することの繰り返しで本当にもったいないし、これ何のサービスだろうと心底疑問でならない……」と投稿。毎年送られてくるカレンダーは無駄なのではないかという考えをつづっています。point 215 | 1

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色々な会社や組織・団体から年末に送られてくる来年のカレンダー。種類は様々で1枚のポスタータイプのものから12枚や6枚のタイプ、卓上タイプまであり、どれも顧客に対する宣伝や日頃の感謝をこめたサービスの一環のようです。

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プラルト

小島さんの意見に対し、ネットには「スケジュール管理やダイアリーもスマホ。カレンダー確認するのもスマホでできるから、必要性少なくなったかも」「おっしゃる通り。ああいうのはセンスもダサいから部屋に掛けたくない!」という賛同の声が。

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一方で、「いらないなら、送ってくる相手に『いりません』と言えばいいのでは?」「私は送られてくるカレンダー重宝してるよ」「あれのおかげでカレンダー買わなくて済む。なくなったら困る」「小島さんの個人的な思いを、いちいちイチャモン風に発信する意味がわからない。」「小島さんのツイートは感情的な文句の言いっぱなしで、そこに具体的で進歩的な解決策もない。つまらないし不愉快」と非難する声もあがり、賛否両論となっています。point 205 | 1

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Twitter

今や、スマホでスケジュール管理もする人が多いですし、確かにカレンダーをチェックしたければスマホでも出来ます。そういった意味では壁掛けカレンダーの存在意義は薄くなっているでしょう。しかし、賛否両論の声があがるように送られてくるカレンダーが必要か不要かは人それぞれ。小島さんのような個人的な感情で決めつけるのはどうかという意見が多いのも理解できます。point 230 | 1

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グッドタイム

元々、この「年末カレンダー」が送られてくる意味あいとしては広告の代わりとして社名の入ったカレンダーを家に掛けてもらおうというサービス。なかには、小島さんのように有難迷惑と感じる人もいるでしょう。会社側も必要とする人だけに配るなど、何かしら対策をした方がよさそうな気もしますね。

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