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浅田舞を超えるパチンコ好き?美人アスリートとは「11時間は流石の体力」「なんかやってるイメージなかった」


元フィギュアスケート選手の浅田舞の意外な趣味が先日発覚し、話題を呼びましたが、それを超えるアスリートがいたそうです。

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浅田は現在、妹の真央が長らく暮らしている家賃が約80万円の高級マンションにいるといいます。そんな中、様々な主観しがが、舞のパチンコ店6時間スロット打ちを伝えました。

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記事では、舞はゴールデンウィーク中に、東京都内の繁華街にあるパチンコ店に入り、スロットを打ち続け、それもかなり手慣れた様子で、4~5種類の台を楽しんでいたのだといいます。髪を束ねて化粧をした感じはないものの、周囲には浅田舞だとバレバレだったそうです。

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ネット上では「スロット好きとは意外だった」「あんな綺麗なコがウロウロしてたら目立ってしょうがないだろうな。」「意識高い系かと思ったら、まさかのパチスロで、親近感湧いてきた」など、好意的な反応が多く見られました。

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朝からパチンコといえば、かつてマラソンの高橋尚子が閉店まで11時間もぶっ続けで打ち続けていたことが週刊誌に報じられ、大きな話題になったことがあります。アスリートにとってパチンコやスロットは、集中力が試される面やギャンブル性など、スポーツに似た娯楽として性に合っているのではという意見もありました。point 204 | 1

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