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【速報】幸福の科学・総裁の大川隆法氏が死去、自宅で倒れ病院に搬送されるも死因は不明「これからどうするの?」「いきなり?」


新興宗教団体「幸福の科学」の創始者で総裁の大川隆法氏が死去したことが分かりました。享年66歳でした。

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関係者によると、大川隆法氏は、おととい、東京・港区の自宅で倒れ、病院に搬送されたものの、きょう午前、死亡が確認されたといいます。しかし、いまだに死因は分かっていないと言います。取材に対して、教団側は、「大川総裁の現在の状況についてはコメントを差し控える」としています。

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ネットでは「近くの蕎麦屋さんは、おいしくて沢山のお客さんでいつも一杯でした。 そらが数年前からポスターをお店のガラスや店内にも貼るようになりお客も足が遠のくようになり私も行かないようになりました。それから1年で潰れてしまいました。幸福どころか不幸になった。 お店にこの手のポスターを貼ってると客は入りずらい。」point 209 | 1

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「まさかこんなに早くなくなるとは思わなかった…死因わからないってどういう事だろ」

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「Twitterでは昨晩から宗教関連の専門家の間でガセかマジかで話題になってたよね。長男もそれを匂わすツィートをしていたし。 ただ大川隆法は昔サンデープロジェクトで亡くなる年齢を80いくつかだと予言していたよね。見事にハズレたけど信者のエル・カンターレに対する信仰は揺るがないのかな?」

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「創始者で総裁」ワンマン教団の印象だが、66歳、後継者対策等は十分されていたのかな。亡くなったことで「神格化」し、一時的には体裁は保てるだろうが、内部紛争、勢力争いなんてものもおこりそうだね。

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